大会の特徴

大会の特徴

完走者全員にティファニーペンダントを贈呈

フィニッシュ地点では、世界のプレミアジュエラー「ティファニー」が、毎年オリジナルデザインのペンダントで完走を祝福。タキシード姿の男性が一人ひとりに「ブルーボックス」を手渡しします。後日、ティファニーブティックにて、完走タイムをエングレービング(刻印)することもでき(有料)、素敵な完走の記念になるでしょう!

制限時間は7時間。初心者でも完走できる!

オリンピックや世界陸上のマラソン代表選考会として歴史のある「名古屋国際女子マラソン」が、全国のランニングファンの期待に応えるために、2012年、女性限定15,000人参加のフルマラソンにリニューアル。ナゴヤドームをスタート・フィニッシュ会場とし、名古屋の様々な名所を廻るコースは、アップダウンも少なく、記録を狙いやすいと好評です。名古屋ウィメンズマラソンでは、エリートレースを残しつつも、制限時間を7時間に設定。マラソン初心者でも十分完走できる大会となりました。(2019年大会の完走率は96.6%)

世界最高位「プラチナラベル」

世界陸上競技連盟(WA)が世界ロードレースを格付けするラべリング制度において、最高位に位置するのが「プラチナラベル」。名古屋ウィメンズマラソンは2019年の第8回大会に基づき、2019年11月に「プラチナラベル」に認定されました。「プラチナラベル」の代表格としては、ボストンマラソン(米国)、ロンドンマラソン(英国)、ベルリンマラソン(ドイツ)、東京マラソンが挙げられます。名古屋からNAGOYAへと、世界に誇るマラソン大会となりました。

ギネス世界記録を保持!

2012年の第1回大会には13,114人がレースに出走して、世界最大の女子マラソンとして「ギネス世界記録」に認定されました。2013年以降、毎年記録を更新し続け、現在は2018年大会に更新した21,915人がギネス世界記録として認定されています。

チャリティー活動を実施

ロンドンマラソンなど世界各地のマラソン大会ではチャリティ活動が盛んに行われています。今大会は、新型コロナウイルス感染症の拡大防止・収束に向けて負担が増している医療従事者を支援するため、国内での参加ランナーひとりにつき500円を支援金として愛知県医師会に寄付します。
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